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2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーベスト10が決定!ベスト1に輝くのはもちろん?

更新日:

JOERG-DESIGN / Pixabay

CARTUNE 車の画像や動画が集まるSNS
CARTUNE 車の画像や動画が集まるSNS
開発元:Michael Inc
無料
posted withアプリーチ

車を自分でカスタムする時に最近参考にしているのがこちらのアプリ「CARTUNE」です。クルマ好きならとりあえずダウンロードしておいてそんはないはず。

非常にたくさんのカスタマイズ例が画像と動画で見ることができるので、自分の好きな車や、現在乗っている車のDIYカスタマイズの参考になります。無料でiPhone版とアンドロイド版と対応してるので、気になる人はチェックしてください。

僕がこのサイトで紹介しているカスタマイズのインスピレーションや勉強さしてもらったのもこのアプリからです。スキマ時間にサクッと調べることができるのがオススメです。

 2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーベスト10決定!!!

  • スバル フォレスター
  • トヨタ カローラ スポーツ
  • トヨタ クラウン
  • ホンダ クラリティ PHEV
  • マツダ CX-8
  • ミツビシ エクリプス クロス
  • アルファロメオ ステルヴィオ
  • BMW X2
  • ボルボ XC40
  • フォルクスワーゲン ポロ
    ※ノミネート番号順
  • [MARKOVE]

    日本の自動車メディア最大のお祭りといえる「2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー」のイヤーカー候補となる「10ベストカー」が発表されました。あなたの予想はどうなっていますか?今回は意外な車がノミネートされているかも?

国産車はトヨタの2台を含め、5メーカー6台。輸入車はドイツ系が2台で計4台となっています。すでに昨年のイヤーカーにボルボ XC60が輝くなど輸入車だからといってイヤーカーには選ばれないという時代ではありません。フォルクスワーゲンにしても2013-2014年にゴルフが選ばれているという実績があります。

国産ブランドでは、2016-2017年にスバル インプレッサ、2015-2016年にマツダ ロードスターが選ばれているのが記憶に残るところ。ホンダは2010-2011年のCR-Zが最後で、トヨタは2009-2010年のプリウス(3代目)を最後に、久しく受賞していません。そして三菱の受賞車は1996-1997年のギャラン/レグラムまで遡る必要があります。1990年代に3度もイヤーカーを排出した三菱の復活なるでしょうか。

なお、もしボルボ XC40がイヤーカーに選ばれると、ボルボとしては2年連続になりますが、同一ブランドの連続イヤーカーは2014-2015年のデミオ、2015-2016年のロードスターでマツダが獲得して以来となります。もちろん、輸入車としては初の偉業です。

アルファロメオとBMWには受賞実績がありませんから、いずれがイヤーカーに選ばれても初受賞ということになります。その辺りも注目といえそうです。

ちなみに、過去38回開催されている日本カー・オブ・ザ・イヤーにおいて、もっともイヤーカーを排出しているブランドはホンダで、その数はなんと11台。以下、トヨタ9台(レクサス含む)、マツダ6台、日産4台、三菱4台、スバル2台、フォルクスワーゲン1台、ボルボ1台となっています。[/MARKOVE]

 

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